"可能性を追求する" プリント基板CAD設計の専業メーカーGreeting&Philosophy
ご挨拶
私たちは、1980年( 昭和55年 ) の創立以来、プリント基板設計の専業メーカーです。
時代の要求をいち早く取り入れ、1984年 ( 昭和59年 ) には、CR2000 CADシステムを導入し
手作業のアートワークからCAD設計へと移行してきました。
また、1988年には、現在のCR5000-PWSシステムの初期システムであるCR3000 を導入いたしました。
その間、市場の電子部品もディスクリ-トから表面実装へと変化し、設計内容もより複雑なものに
なりました。
設計スタイルも現在のような対話型CADでの設計に進化し、現在では、処理情報量の増大や高速化に伴い
シミュレーションツ-ルを導入し、設計ツールとして活用する体制も確立しております。
高密度配線基板はもとより、難易度の高い設計を行ってきた過去の経験を生かし
設計・試作基板・実装等製品完成全般をカバーできる体制を整えています。
また、基板・実装のコスト低減の提案や豊富なCAD設備により、セット基板の設計も可能です。
今後も、より広範囲な設計技術とシミュレーションのノウハウの蓄積に努め、製品開発業務のお手伝いが
できる企業を追求していきたいと考えています。
時代の要求をいち早く取り入れ、1984年 ( 昭和59年 ) には、CR2000 CADシステムを導入し
手作業のアートワークからCAD設計へと移行してきました。
また、1988年には、現在のCR5000-PWSシステムの初期システムであるCR3000 を導入いたしました。
その間、市場の電子部品もディスクリ-トから表面実装へと変化し、設計内容もより複雑なものに
なりました。
設計スタイルも現在のような対話型CADでの設計に進化し、現在では、処理情報量の増大や高速化に伴い
シミュレーションツ-ルを導入し、設計ツールとして活用する体制も確立しております。
高密度配線基板はもとより、難易度の高い設計を行ってきた過去の経験を生かし
設計・試作基板・実装等製品完成全般をカバーできる体制を整えています。
また、基板・実装のコスト低減の提案や豊富なCAD設備により、セット基板の設計も可能です。
今後も、より広範囲な設計技術とシミュレーションのノウハウの蓄積に努め、製品開発業務のお手伝いが
できる企業を追求していきたいと考えています。
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